バアア環礁
やっぱりモルモル最高!
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<<旅人 かーたんからのメッセージ>>
まさに期待以上の素敵なリゾートでした☆自然を満喫できて、尚且つラグジュアリーということでココパームに決めましたが、大正解でした!天気にはあまり恵まれなかったけれど、グリーンとブルーと白のシンプルなコントラストの風景に、毎日「あ~幸せ~♪」とため息ばかり。
帰る2日前から2人とも「帰りたくなーい」ってぐずってました。(-_-;)今も思い出すと現実逃避しちゃいます(笑)
海に入るのが7年ぶりだった私は初日から珊瑚で足を怪我するし、水を飲むしで「もうシュノーケリングなんかしない」とすねてたけど、体験ダイビングでエイを間近で見て以来、彼を放って1人でシュノーケリングするほどの変わり様。ラグーンで真下の海底に2m以上のエイがいたんです!じっと見てたら優雅に泳いで行っちゃいました。感動(泣)。写真がないのが残念・・・。彼もシュノーケリング中に海ガメを見れて、すっかり海にはまってしまった2人。10月に沖縄でCカード取得して、ダイバーデビューの予定です。(^_^)またココパームもいいけど違うリゾートにも行ってみたいと思います。いつになるか分からないけど絶対行きたい!
ハネムーンにモルディブを選んだのも、とな海のHPに出会えたからです。すっかりアイランドジャンキーにさせられました。持ち物チェックリストも活用させてもらいました!ボテさん、ありがとう!これからもモルディブの輪を広げてくださいね~(^o^)/
モルディブにはまりました!
■Coco Palm Resort&Spa(ココパーム リゾート&スパ)
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<<旅人 めぐちんからのメッセージ>>
やっとやっとのモルディブ。事前にココパームにメールをして、眺めの良い部屋をリクエストしました。
到着後案内されたお部屋は№93でした。
ここは島と海の両方を見渡せることができ良いお部屋でしたが、 だめもとで№97か№99に変更できないかお願いをしてみたら、なんと№97にしてくれました!
部屋からはもちろん、お風呂やトイレからも海を眺めることができ島から中が見えないくらい、プライベー
ト感が抜群で最高でした。
しかも正面にサンセットを見ることができ、感動しちゃいました。
また、海を見ながらの朝食もおいしかったです。
2度目のモルも大満足!
■Coco Palm Resort&Spa(ココパーム リゾート&スパ)
<<旅人 りきりきさんからのメッセージ >>
今回はココパームリピーターということで,いろんな特典が用意されていました。
どれもほっとする心温まるもので,次回モルに行くとしたら,またココパーム??となるくらいでした。
きっと気になる方もいらっしゃると思いますが,人によって違うみたいですし,いつも同じ特典ではないみたいなのと,なんといっても,サプライズな方がゼッタイゼッタイ嬉しいことばかりなので,あえて詳細は控えます(ごめんなさい!)。
リゾートインしてすぐに水着に着替え,ビーチベッドに横になったら,まるでず~~っと前からそこにいたような錯覚になりました。
この感覚がリピーターならではのものかも知れません。
滞在中はほとんどこのビーチベッドの上にいたかも?海眺めて~,昼寝して~~,本読んで~~,ご飯食べて~~,たまにシュノーケルして~~~で終わりました。
満足。
素足の楽園
■Soneva Fushi Resort and Spa (ソネバフシリゾート&スパ)
<<旅人 ぷよ&ぷよ'sだんな さんからのメッセージ >>
新婚旅行に行くにあたって、食事・サービス・雰囲気・シュノーケリングが近場でできるところでリゾートを探した結果、部屋の写真や旅行会社の方のアドバイス等でソネバフシに決めました。緑が多いというのもポイントになりました。
マーレで一泊した後、水上飛行機でソネバフシへ。飛行機を待つ間はVIP ROOMと書かれたソネバ・ラウンジへ案内され、チェックインする間に飲物のサービスがあるなど、あまりの待遇のよさにどきどきしてしまいました。
ソネバフシインターナショナルエアポートと書かれた浮島?からメインアイランドへ向かうドーニでは、ヤシの実ジュースのサービス。そこで有名な「NO NEWS NO SHOES」の袋に靴を入れ、裸足での生活がスタートしました。
乾季のはずですがときおり雨がぱらつく日もありました。どうやら乾季に入るのが遅かったみたいです。ただ昼間はほとんど晴れていたので助かりました。島では美しい海とおいしい料理に囲まれて、夢のような毎日を過ごすことができました。初めてのシュノーケリングとダイビングも楽しめました。サービスも最高で是非もう一度行きたいと毎日夢見ています。
庭付き一戸建て☆超極楽リゾート生活
■Soneva Fushi Resort and Spa (ソネバフシリゾート&スパ)
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<<旅人rinrinさんからのメッセージ>>
モルディブのとあるリゾートのドーニクルーにおしえてもらった「ソネバフシ」、それは私がはじめて耳にしたときでした。それから3年越しの想いがかない、このたび ソネバフシに滞在してきました。
マーレに着いてから毎日が驚き、そして感動の連続でした。
水上飛行機の出発を待つ間、ソネバ・ラウンジでチェックイン。40分間の空の旅を楽しみ、ソネバフシインターナショナルエアポートに到着。メインアイランドに向かうドーニで、「NO NEWS NO SHOES」の袋をもらい、私達の裸足のリゾート生活が始まりました。(結局滞在中はずっと裸足ですごしました。)
島の大きさのわりに客室数が少ないので、自然がたくさん残っています。
チャリで島内を散策しましたが、ジャングルの中にいるような錯覚を起こします。またウサギ、七面鳥、カラフルな鳥、コウモリなどたくさんの動物に出会えます。まさしくそこはロビンソン・クルーソーの世界です。
リゾートではプライベートを大切にするヴィラ、はりねずみ(足の砂をおとすたわし)、かめ(蚊取り線香をいれるもの)といった心温まる数々の小物やインテリア、ゲストサービス、レストラン、ダイビング、アクティビティー、スパ、どれをとってもゲストを満足させるきめこまかな心配りがなされています。ここも洗練された大人のリゾートなのです。
滞在中は、極上の休日、至福のひととき・・・・そんな言葉がぴったりのリゾート生活を満喫できました。